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    <title>開発談話</title>
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    <title>「☆2010年夏の新商品☆」</title>
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    <published>2010-07-14T00:03:10Z</published>
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    <summary>開発談話9回目☆★☆★☆★☆★☆みなさんこんにちは。梅雨も真っ只中！！早く梅雨明...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100714s.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/20100714s.jpg" class="mt-image-none" style="" height="227" width="500" /></span><br />開発談話9回目☆★☆★☆★☆★☆<br />みなさんこんにちは。<br />梅雨も真っ只中！！早く梅雨明けないかなぁぁ。<br />そして、いよいよ夏がやってきますよ～！！<br />季節はめぐりめぐるもので、その季節の中にいる時は終わりがあることを忘れてしまい、過ぎた後にその季節の大切さをしみじみと実感するものです。。。<br />おそらく、あっという間に2010年夏も過ぎ去っていくのではないかと思います☆<br />そんな夏だからこそ！！より楽しいことを、より笑顔になることをいっぱいいっぱいしておきたいっっ！！！！<br />そのお手伝いをたらみが出来たら・・・<br />ということで、今回は2010年夏の新商品をご紹介します！！<br />開発メンバーも夏を間近に控えて、気分は上々です！！<br />どうぞご覧ください。 ]]>
        <![CDATA[<b>さわ</b>「いよいよ夏がやってきますね！山の仙人さん！！」<br /><b>山の仙人</b>「うん、夏と言えば、バーベキューとか花火とか登山とか登山とか・・・」<br /><b>さわ</b>「いや、やっぱり海でしょ！！！！」<br /><b>定位置</b>「いやいや、夏と言えばゼリーでしょ！！僕はいつも食べてましたよ！！！」<br /><b>やんやん</b>「定位置くん、初めての登場ですね♪開発に入っての目標は何ですか？？」<br /><b>定位置</b>「はい。ばちっと言っていいですか！？開発のトップ（センター）の位置を狙います！！定位置だけに・・・」<br /><b>全員</b>「おぉぉー！！」<br /><b>やんやん</b>「うまいですね♪」<br /><b>年男</b>「センターだったら、開発室の真ん中の実験台の上に今日から行っていいぞ」<br /><b>全員</b>「（笑）」<br /><b>さわ</b>「夏の新商品紹介しましょうよ☆」<br /><b>山の仙人</b>「『夏の果実とレモンゼリー』が出たな。そもそもなんでレモンゼリーにしたんだ？？」<br /><b>年男</b>「俺は前からレモンゼリーを出したいと言っていたんだよ！！言い続けた甲斐があったなぁ（笑）」<br /><b>さわ</b>「レモンゼリーはあまり無いですからね」<br /><b>やんやん</b>「ほんと、ありそうで無いですね」<br /><b>年男</b>「前は確か、輪切りのレモンを入れてたゼリーもあったな」<br /><b>山の仙人</b>「それは・・・ここの開発ではクラリネットさんぐらいしかわからないでしょうね（笑）」<br /><b>年男</b>「いや、確かにあったんだよ！！」<br /><b>山の仙人</b>「レモンゼリーもだけど、青のフィルムデザインもたらみでは珍しいよな」<br /><b>やんやん</b>「あれ、すごくかわいいですね」<br /><b>定位置</b>「果物は何が入ってるんですか？？」<br /><b>やんやん</b>「ネーブルとみかんとグレープフルーツが入ってます」<br /><b>さわ</b>「そしてゼリー部はレモンゼリーで、4種類のすっきり柑橘の味が楽しめます。食感も普通のゼリーよりやわらかくしてますので、みずみずしく頂けます。まさに夏にぴったりのゼリーです！！」<br /><b>さわ</b>「あと、『果実の時間グレープフルーツ』もありますよね」<br /><b>山の仙人</b>「グレープフルーツはやっぱり、独特な酸味と甘味の中にちょっとあるほろ苦さだろうな」<br /><b>やんやん</b>「（微笑み）」<br /><b>山の仙人</b>「ももきちくん、ちょうどいいところに来た！！『夏の果実とレモンゼリー』、『果実の時間グレープフルーツ』の果物について何か言いたいことは！？」<br /><b>ももきち</b>「たらみが使っている果物ですよ。そんなのうまいに決まってるじゃないですか！！」<br /><b>さわ</b>「『果実の時間グレープフルーツ』は毎年、季節限定でこの時期に発売される人気商品ですよね」<br /><b>山の仙人</b>「あとは、『ダイエットファイバーパイン味』が発売されたな」<br /><b>やんやん</b>「パイン味、すんごい美味しかったですね。果汁感というかジューシーさというか、ほんと美味しかったなぁぁ」<br /><b>山の仙人</b>「濃厚な甘さと香り！！前のゼロカロリーゼリーより、果汁感は抜群に上がってるね」<br /><b>さわ</b>「デザインも今までのアイテムのデザインとはかわってますよね」<br /><b>やんやん</b>「黄色のしましまが入ってますよね」<br /><b>さわ</b>「何とも夏らしい♪♪」<br /><b>山の仙人</b>「ナタデココとこんにゃくボールの組み合わせもいいよね。ももきちくん（笑）」<br /><b>ももきち</b>「ナタデココとこんにゃくも最高ですよ！！」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br /><br /><u><b>定位置</b>のプロフィール</u><br />A型と思われるのが大嫌い。でも、はしばしにA型が出てます・・・。<br /><u><b>ももきち</b>のプロフィール</u><br />"たらみのみ"に度々登場してます。いるだけで、周りが明るくなりますよ♪♪<br /><br /><br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>「夏に向けて！！」</title>
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    <published>2010-06-14T22:07:07Z</published>
    <updated>2010-07-13T23:54:54Z</updated>

    <summary>開発談話8回目☆★☆★☆★☆★みなさんこんにちは(^-^) さわです。とうとう梅...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100615001.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/20100615001.jpg" class="mt-image-none" style="" height="227" width="500" /></span><br />開発談話8回目☆★☆★☆★☆★<br />みなさんこんにちは(^-^) さわです。<br />とうとう梅雨に突入！！<br />私は雨はあんまり好きではないのですが、後にやってくる「夏」が楽しみで楽しみでo(*^▽^*)o~♪<br />今からわくわくドキドキしています＼(＾▽＾)／<br />開発談話なんですが、最近開発メンバーは新商品開発で忙しいみたいです。。。<br />ので、私ひとりで、夏らしい☆夏にぴったりの☆夏に大活躍な☆たらみのフルーツゼリーのご紹介を話してみますp(^-^)q<br />これで！！今年の夏もハッピーな夏になると思いますよ(o^-')b<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m <div><br /></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[まずは、「果実の時間」シリーズより～♪♪<br />「果実の時間グレープフルーツゼリー」発売中です！！<br />夏の暑い日は、すっきりしたものが食べたい！！！ですよね(o^-')b<br />すっきりしている食べ物と言えば、ゼリー☆☆<br />すっきりしている果物と言えば、グレープフルーツ☆☆<br />最高の組み合わせです(≧∇≦)<br />弾力のあるゼリーの中から、みずみずしく果汁感たっぷりの、ちょっと酸味の効いたグレープフルーツ果実が出てきますよ＼(＾▽＾)／<br />この夏☆大活躍間違いなしです(o^-')b<br /><br />続きまして～♪♪<br />「どっさりマンゴー＆ナタデココゼリー」発売中です！！<br />夏と言えば、トロピカルな気分になりますよね(*⌒∇⌒*)<br />その代表格の果物と言えば、なんと言ってもマンゴーでしょ(o^-')♪<br />まさに！！マンゴー感たっぷり、食べているだけで夏を満喫できますo(*^▽^*)o<br />ナタデココも入っているので、飽きずに最後まで食べることができますよ！！<br />夏らしい1品です(o^-')b<br /><br />お次は～♪♪<br />「くだもの屋さんすいかゼリー」発売中です！！<br />すいかのゼリーって珍しいですよね(^-^;<br />ぜひぜひこの夏食べてほしい1品です！！<br />すいかの甘い香りとみずみずしさを感じられるゼリーの中に、シャキシャキ食感のアロエが入っています☆<br />それはまるで、生のすいかを食べている様です(*⌒∇⌒*)<br />夏の浜辺で、泳いだ後に食べるのがおすすめです(o^-')b<br />夏にぴったりのフルーツゼリーですよね(^-^)<br /><br />最後に～♪♪<br />「ゼロカロリーゼリーレモンソーダ味」発売中です！！<br />カロリーを気にせずに食べられる、かつレモンソーダ味！！<br />レモンソーダ味のゼリーって、あんまり見かけないと思います(^-^)<br />レモンの酸味と後味にソーダの風味☆☆<br />夏のかんかん照りの時に食べたい！！<br />焼肉食べた後でも、カレーライス食べた後でも、すっきり安心して食べれますね(o^-')b<br />ぜひぜひ夏のお供にしてください＼(＾▽＾)／<br /><br /><br />ぜひぜひ！！海と花火とそしてフルーツゼリーを2010年夏に楽しんで頂けたらと思いますo(*^▽^*)o~♪<br />夏の季節感漂う新商品も発売されますので、そちらもよろしくお願い致します☆☆<br /><br />]]>
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    <title>この季節おすすめ！！『野菜ゼリー』の談話</title>
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    <published>2010-05-26T22:07:07Z</published>
    <updated>2010-05-27T03:12:41Z</updated>

    <summary>開発談話7回目☆★☆★☆★☆だんだんだんだん暖かくなり、衣がえの季節ですね♪たら...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="052710s.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/052710s.jpg" class="mt-image-none" style="" height="212" width="520" /></span><br />開発談話7回目☆★☆★☆★☆<br />だんだんだんだん暖かくなり、衣がえの季節ですね♪<br />たらみの近くを流れる川には、星と見間違える程のたくさんのホタルが飛び交っています☆☆<br />なんとも幻想的な世界です(*￣∇￣*)<br />今回は、夏も一歩前にせまった季節の中で、この季節に持ってこいの「野菜ゼリー」について談話してますp(^-^)q<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m<br /><br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<b>クラリネット</b>「野菜ゼリー、いつ食べる？？」<br /><b>やんやん</b>「えーっっと・・・」<br /><b>クラリネット</b>「私はスポーツした後に食べるとさね。のどが渇いた時に。甘さが残らなくてさっぱりしてる。私、よくサウナに行くとけど、サウナの後は油っぽいものは食べたくなくてさっぱりしたものが食べたくなるけん、ちょうどよかとさね」<br /><b>やんやん</b>「私は野菜不足かなと感じたときに食べる。サラダ的感覚というか。朝ごはんに食べたりします。それだけを朝食べたりもします」<br /><b>クラリネット</b>「確かに。人にあげると朝食がわりに食べてるっていう人もおるよ。また買ってきて～って言われる」<br /><b>さわ</b>「私、毎日お昼ごはんに野菜ゼリー食べてる人を知ってますよ。普通のフルーツゼリーと野菜ゼリーを食べてます」<br /><b>クラリネット</b>「私もサウナの後は2個食べるよ。2個食べても200kcalやけんね。普通のフルーツゼリーより甘さが後引かないし。それがすごく今からの季節に合ってると思う」<br /><b>ちび</b>「野菜ゼリーは、結構量がちょうどいいよね。食べきれる量で」<br /><b>さわ</b>「私もすっかり野菜ゼリーのヘビーユーザーになってますよ」<br /><b>クラリネット</b>「今からゼリーの季節になるから、食べてくれる人がどんどん増えてくるといいね」<br /><b>さわ</b>「これから夏になるし！夏に向けて健康とかダイエットとかに気を使う人も増えるし！！私も健康とか意識するとジュースも野菜ジュースを飲みますもん」<br /><b>クラリネット</b>「ぜひぜひ夏に向けて食べてほしいね♪」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br />]]>
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    <title>「美味しいゴールデンウィークの談話」</title>
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    <published>2010-05-13T02:11:11Z</published>
    <updated>2010-05-12T09:15:14Z</updated>

    <summary>開発談話6回目☆★☆★☆★ゴールデンウィークもあっという間に終わりましたね(≧∇...</summary>
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100512s.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/20100512s.jpg" class="mt-image-none" style="" height="202" width="516" /></span><br /><br />開発談話6回目☆★☆★☆★<br />ゴールデンウィークもあっという間に終わりましたね(≧∇≦)<br />今回は、ゴールデンウィークに食べた美味しいものの談話です♪<br />美味しいものを食べないと美味しいものはできないですからね(^-^;<br />開発メンバーもゴールデンウィークにいろいろな"美味しい"を見つけてきていると思いますp(^-^)q<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<b>さわ</b>　「ゴールデンウィーク☆何してましたぁぁ？？」<br /><b>トーマス</b>　「俺は、まず実家の庭の木の剪定と、家庭菜園の手入れをやったな」<br /><b>さわ</b>　「何を植えてるんですかぁ？」<br /><b>トーマス</b>　「家庭菜園には、えーっとオクラとゴーヤ、パプリカ、なすび・・・」<br /><b>さわ</b>　「何か美味しいものは食べなかったですかね？」<br /><b>トーマス</b>　「そう言えば陶器市にも行ったな。あの先がとがってて野菜とかを蒸す鍋を買った。これからはヘルシーにいこうと思って。あと、ラーメンどんぶりも買ったな」<br /><b>クラリネット</b>　「うちの母親は、ウン十万の壺を買ってましたよ」<br /><b>さわ</b>　「美味しいものは何か食べなかったですかぁ？？」<br /><b>トーマス</b>　「美味しいもの！？うーん、たこ焼きかなぁ。。その後4箇所ぐらい違うたこ焼き屋のたこ焼き食ったけどな（笑）」<br /><b>さわ</b>　「4箇所もですか（笑）どんなたこ焼きが美味しいと思いますか？」<br /><b>トーマス</b>　「やっぱり、外のパリパリと中のとろとろのバランスじゃねぇかな」<br /><b>年男</b>　「たこ焼きの中の具は何がよかと思う？」<br /><b>トーマス</b>　「中の具！？ですかぁ。えー、紅しょうがと天かすかなぁ」<br /><b>年男</b>　「ねぎは！？俺はねぎをたくさん入れるんだよ」<br /><b>トーマス</b>　「ねぎは絶対という気がしませんね。どちらかというと、入れるよりもかけるほうがいいですね」<br /><b>さわ</b>　「私、ねぎ嫌いです」<br /><b>年男</b>　「うちの子も嫌いなんだよ。でもむりやり食べさせる（笑）」<br /><b>さわ</b>　「年男部長は何か美味しいもの食べませんでしたかぁ？」<br /><b>年男</b>　「俺は、龍馬館に行ってトルコライスを食べたな。観光客が写真をとってて、ごはんがドライカレーになっていた。以上！！」<br /><b>さわ</b>　「それだけですかぁ・・・？」<br /><b>年男</b>　「もちろんUかっちゃんのからし高菜は食べたけどな（笑）」<br /><b>さわ</b>　「クラリネットさんは、何か美味しいもの食べなかったですかぁ？？」<br /><b>クラリネット</b>　「私は豆腐専門店でいろんな豆腐料理を食べました。豆腐を使ったデザートとか」<br /><b>さわ</b>　「何が一番美味しかったですかぁ？」<br /><b>クラリネット</b>　「豆腐の上にうにソースがのったやつと豆腐とたけのこのやつが美味しかったです」<br /><b>さわ</b>　「デザートじゃないんですね・・・」<br /><b>トーマス</b>　「そういう君は何か美味しいものは食べなかったんですか？」<br /><b>さわ</b>　「私ですか！？私は、稲佐山で食べたアイスクリームぐらいですかね・・・。でも、すごく美味しかったですよ。チリンチリンのアイスの味で、それがもっと濃厚になった感じで。ひとつ200円もしたんですけどね」<br /><b>トーマス</b>　「へぇぇーー」<br /><b>さわ</b>　「山の仙人さんは、ゴールデンウィーク何か美味しいもの食べませんでしたかぁ？」<br /><b>山の仙人</b>　「わたくしは、実の母の手料理ですかね」<br /><b>さわ</b>　「その中でも何が美味しかったですかぁ？」<br /><b>山の仙人　</b>「やはりさば茶漬けですね。刺身のさばを一日たれに漬け込んで、ご飯にのせてお湯をかけて食べるんです。大好きなんです！！」<br /><b>トーマス</b>　「へぇぇー。お前がさば茶漬けかぁー！！お前の好きな食べ物の中で、やっと大人を感じれるものを聞けたよ」<br /><b>全員</b>　「確かに・・・（笑）」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br /><br /><u>"<b>トーマス"のプロフィール</b></u><br />お隣の研究室から御出でになりました。甥っ子さんがトーマス好き☆<br />　　<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>「びわ」の談話</title>
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    <published>2010-04-27T00:39:49Z</published>
    <updated>2010-04-27T00:45:46Z</updated>

    <summary>開発談話5回目☆★☆★☆春になり、&quot;びわ&quot;の季節到来！！長崎はびわの名産地という...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="201004263.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/201004263.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="212" /></span><br /><br />開発談話5回目☆★☆★☆<br />春になり、"びわ"の季節到来！！<br />長崎はびわの名産地ということで、長崎に住んでいる開発メンバーが"びわ"について熱く語る開発談話♪<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m ]]>
        <![CDATA[<b>さわ</b> 「今回はびわをテーマに・・・」<br /><b>年男</b> 「4月のはじめにびわの袋かけに行ったぞ。ひとつの袋に3個くらい実ができるようにかけるとさ。今は袋に針金がついとって、便利になったもんだ。3人で1日500枚かけたんだったかな。長崎はびわの日本一だからな」<br /><b>ミキスケ</b> 「知らなかったぁぁ」<br /><b>年男</b> 「そうやって、ていねいにていねいにつくるから、長崎のびわは美味しいのです」<br /><b>さわ</b> 「じゃあ、びわの美味しさとは？？」<br /><b>年男</b> 「びわの美味しさ・・・？びわにしかない・・・」<br /><b>山の仙人</b> 「・・・難しい」<br /><b>年男</b> 「びわこそ季節感だよな・・」<br /><b>さわ</b> 「やっぱり希少価値でしょうね・・」<br /><b>ミキスケ</b> 「私はつい1年前ぐらいに長崎がびわの名産地だと知りました・・」<br /><b>チビ</b> 「熟していて、きれいに皮がむけるびわが美味しい・・」<br /><b>さわ</b> 「どんどん食べてとまらなくなりますよね・・」<br /><b>やんやん</b> 「びわ大好きですよ！味が好きです・・・」<br /><b>さわ</b> 「ゼリーのびわは大人気ですよ！！」<br /><b>年男</b> 「やっぱり季節感だよな。春と言えばびわ。びわを食べないと夏にならない！！」<br /><b>さわ</b> 「やっぱりびわはみずみずしさですよね。したたり落ちるような」<br /><b>年男</b> 「びわ独特のほのかな香りとびわ独特の甘すぎない甘さがあるんだよ。それが日本人に合うんだよ」<br /><b>やんやん</b> 「すっきりした甘さとジューシー感は確かにありますね」<br /><b>山の仙人</b> 「そうそう、柿に通ずるものがある。日本人の心にある独特の香りと甘さをゼリーにするのが難しい・・・」<br /><b>年男</b> 「日本人好みの"わび""さび"だよなぁ・・・」<br /><b>さわ</b> 「たらみのびわゼリーの味は、高級感漂う甘～いびわの味を目指してつくってますよね。私は贈答品にならないびわばっかり食べてますけど」<br /><b>年男</b> 「俺もだよ（笑）」<br /><b>ミキスケ</b> 「そうなんですかぁ」<br /><b>さわ</b> 「長崎に住んでると、くずびわばっかり食べてますよね。ちょっと酸味があって、ちょっと渋味もあって」<br /><b>年男</b> 「でも、それが美味しいんだよな。最近くずびわは、加工品にもまわっているらしいぞ」<br /><b>山の仙人</b> 「日本人のＤＮＡを刺激するような独特のびわの甘さと香りをびわゼリーに詰め込んでいます」<br /><b>年男</b> 「生ゼリーでも"長崎の茂木びわゼリー"を5月末から発売します！！」<br /><b>さわ</b> 「あぁ、美味しい柿ゼリーつくりたいなぁ・・・日本人の心に響かせたいですよね」<br /><b>年男</b> 「やっぱり日本人は、"わび""さび"だよなぁ・・・」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります・・・。<br /><br /><br /><u><b>新メンバープロフィール</b></u><br />チビ　&nbsp; たらみ歴5年　 趣味：音楽と旅行と温泉<br />　　<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>「ラーメンの談話」</title>
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    <published>2010-04-11T22:07:07Z</published>
    <updated>2010-05-01T06:02:56Z</updated>

    <summary>開発談話4回目☆★☆今回はちょっとゼリーから離れて・・・&quot;ラーメン&quot;の談話です♪...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20100501.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/20100501.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="212" /></span><br />開発談話4回目☆★☆<br />今回はちょっとゼリーから離れて・・・"ラーメン"の談話です♪<br />我々開発のメンバーはラーメン好きが多いんですヾ(＠＾▽＾＠)ﾉ<br />いろいろな美味しいものを食べて、日々の開発業務に生かすことを心がけていますp(^-^)q・・・・・・(^-^;<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m ]]>
        <![CDATA[<b>さわ</b>　「ラーメンと言えば、やっぱとんこつラーメンでしょ♪」<br /><b>クラリネット</b>　「九州人はやっぱとんこつばい！！」<br /><b>全員</b>　「・・・・・・笑笑」<br /><b>年男</b>　「俺は土曜の昼はいつも"Ｕかっちゃん"のからし高菜に柚子胡椒を入れて食べるてるんだよ」<br /><b>クラリネット</b>　「それ試してみたい！！」<br /><b>年男</b>　「柚子胡椒はみそ系にも合うんだよ」<br /><b>さわ</b>　「柚子胡椒の話になってますけど・・・」<br /><b>年男</b>　「柚子胡椒は義理の母がつくってます」<br /><b>さわ</b>　「ラーメンの話を・・・」<br /><b>ミキスケ</b>　「私にとってのラーメンはしょうゆなんですが・・・」<br /><b>クラリネット</b>　「いや、九州はやっぱりとんこつばい！！」<br /><b>さわ</b>　「山の仙人さんは、よくラーメン食べに行きますよね♪」<br /><b>山の仙人</b>　「・・・・・・・・」<br /><b>年男</b>　「『本当は行きたくないですが、年男部長においしいところに連れていけと言われています』と言っとけば大丈夫だな」<br /><b>クラリネット</b>　「とんこつラーメンの美味しさとは！！？？」<br /><b>山の仙人</b>　「コクと何だろうなぁ・・・・・」<br /><b>クラリネット</b>　「もっと開発者らしくお願いします！！」<br /><b>山の仙人</b>　「麺はわたくし普通が好きです。かためだと小麦くささが残ってて」<br /><b>年男</b>　「でも、普通だと食べている最中にのびるだろ」<br /><b>山の仙人</b>　「だから！！ささっと食べなきゃダメなんですよ！確かグルテンが熱で・・・」<br /><b>さわ</b>　「一杯3口ですもんね♪」<br /><b>年男</b>　「でも猫舌だよな！！」<br /><b>さわ</b>　「いつも麺を箸であげて冷めるの待ってから食べますもんね♪」<br /><b>クラリネット</b>　「スープは！！？？」<br /><b>山の仙人</b>　「スープはやっぱりコクが大切やろうね。と、それとの麺の絡み方！！」<br /><b>さわ</b>　「私の一番好きなとんこつラーメンを食べると、"まろやか"を感じれます。"まろやか"って何か迷ったときは、そのラーメンを思い出します」<br /><b>山の仙人</b>　「あと、とんこつはやっぱりあとからくる深みかな」<br /><b>さわ</b>　「あー、ラーメン食べたくなってきたぁぁぁ」<br /><b>やんやん</b>　「ラーメンもカレーも牛丼も食べたいです！！」<br /><b>年男</b>　「ちなみに今週末は尾道ラーメンを食べに行って、ついでにお好み焼きとビールと・・・。いろいろなものの味の研究をしないと・・・」<br /><b>御松</b>　「お話中失礼します」<br /><b>クラリネット</b>　「お話の前に御松さん、ラーメンの美味しさとは何だと思います！？」<br /><b>御松</b>　「ラーメンの美味しさ・・・というよりも、俺はまた食べに行きたいと思うラーメンが美味しいラーメンと思うけどな」<br /><b>全員</b>　「なるほどぉ～」<br /><b>年男</b>　「そうだぞ！そういう商品をつくることがおまえたち商品開発の仕事だぞ！！」<br /><b>さわ</b>　「また食べたいと思ってもらえる商品づくりをしていかないとですね♪」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br /><br /><u><b>御松のプロフィール</b></u><br />昨年5月に腰を痛めて早1年。早くゴルフがやりたい・・・<br />　　<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>『ダイエットファイバー０カロリー』の談話</title>
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    <published>2010-03-28T22:07:07Z</published>
    <updated>2010-03-25T23:59:34Z</updated>

    <summary>開発談話3回目☆★☆『ダイエットファイバー０カロリー』の談話です♪０カロリーなの...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="032910.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/032910.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="212" /></span><br /><br />開発談話3回目☆★☆<br />『ダイエットファイバー０カロリー』の談話です♪<br />０カロリーなのに、こんにゃくボールとナタデココと食物繊維入り！！<br />果汁感もアップして、サイズも大きくなって、満足感たっぷりです(o^-')b<br />3月22日に新発売！！コンビニ限定のゼリーですo(*^▽^*)o~♪<br />どうぞご覧くださいm(_ _)m ]]>
        <![CDATA[<b>さわ</b>　「この製品つくるの、苦労しましたね･･･」<br /><b>山の仙人</b>　「はぁぁぁ･･･」<br /><b>さわ</b>　「ここは、開発担当者のテアニンさんに語ってもらいましょうよ」<br /><b>テアニン</b>　「本当苦労しました･･･。いろいろ入ってゼロカロリーにするのに苦労しました･･･」<br /><b>ミキスケ</b>　「いろいろとは？？」<br /><b>テアニン</b>　「今回は、ゼロカロリーゼリーにこんにゃくボールと食物繊維をプラスしたんですよ･･･」<br /><b>さわ</b>　「私、こんにゃくボールの食感大好きです！！」<br /><b>テアニン</b>　「こんにゃくボールは、かたすぎず、食べやすい食感にしてます･･･。ちっちゃすぎず存在感のある大きさにもしてますよ･･･」<br /><b>クラリネット</b>　「ナタデココとは違う食感よね。ゼリーの食感とナタデココの食感とこんにゃくの食感と、3つの食感を楽しめるよね」<br /><b>ミキスケ</b>　「ゼリーの食感がすごくいいですよね！ふるふるしてて♪」<br /><b>さわ</b>　「私、このゼリーの食感大好きです！」<br /><b>ミキスケ</b>　「それに果汁感がすごくあがった気がします☆」<br /><b>山の仙人</b>　「美味しくしながらカロリーを変えないっていうのが難しかった･･･」<br /><b>さわ</b>　「やっぱり美味しくなるにつれて、カロリーは高くなりますもんね。唐揚げとかハンバーガーとか」<br /><b>山の仙人</b>　「そうそう。ゼリーの食感もかなり苦労した･･･」<br /><b>さわ</b>　「そして、大きくなりましたよね！」<br /><b>クラリネット</b>　「大きくしました！どうぞテアニンさん説明よろしく♪」<br /><b>テアニン</b>　「結構女性でもたくさん食べてるんです。食事代わりにゼロカロリーのゼリーを食べている方も多くて。大きくなったので、お腹いっぱいになれると思います」<br /><b>クラリネット</b>　「かなりの満腹感よね」<br /><b>ミキスケ</b>　「どんな方に食べてほしいとかは？」<br /><b>テアニン</b>　「女子高生から中年の男性の方まで、男女問わず幅広い年代の方々にむけてつくってます」<br /><b>ミキスケ</b>　「年男部長が来ましたよ！」<br /><b>さわ</b>　「年男部長、ダイエットファイバーについて一言お願いします☆★」<br /><b>年男</b>　「美味しいものができました！満足感のあるゼリーです。今後もどんどん違う味を発売していくぞー！！」<br /><b>さわ</b>　「テアニンさん、何か言い残したことはありませんか？？」<br /><b>テアニン</b>　「パッケージにも書いてありますが、製品1個あたり食物繊維がレタス1/2個分入ってます」<br /><b>さわ</b>　「それはアピールしとかないとですね」<br /><b>テアニン</b>　「でもレタスは入ってません･･･」<br /><b>さわ</b>　「それもアピールしとかないとですね♪」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br /><br /><b><u>新メンバープロフィール</u></b><br />山の仙人　　たらみ歴：8年　 好きなこと：山登りと旅行と・・・　　　　　　　　　　　　　<br />テアニン　　 たらみ歴：5年　 趣味：料理<br />　　<br /><br /><br /><br />]]>
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    <title>新商品☆『12の野菜とフルーツ』の談話</title>
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    <published>2010-03-14T22:07:07Z</published>
    <updated>2010-03-15T05:40:21Z</updated>

    <summary>今回は、3月15日に新発売された9種類の野菜と3種類のフルーツのゼリー♪その名も...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="12furuit.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/12furuit.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="520" height="300" /></span><p>今回は、3月15日に新発売された9種類の野菜と3種類のフルーツのゼリー♪その名も「12の野菜とフルーツ」について話しましたp(^-^)q<br />どうそご覧くださいm(_ _)m</p>]]>
        <![CDATA[<p><strong>さわ</strong>&nbsp; 「まずはこの製品開発担当のクラリネットさん、どんな想いで開発されましたか」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「一番は、野菜を子供に食べてほしい！！･･･ですよね」<br /><strong>年男</strong>&nbsp; 「そうそう。ジュースとは違って、飲むんじゃなくって食べる・噛むっていう行為をしてもらいたい！！！」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「そうです、そうです。ジュースとは違ってですよね。製品を開発していく中で苦労した点は何ですか」<br /><strong>やんやん</strong>&nbsp; 「やっぱり、果物と野菜の組み合わせで、どうやって食べやすくするかですかねぇ」<br /><strong>年男</strong>&nbsp; 「野菜の味を出しながら、食べやすくする。食べやすいけど野菜の味を出す。野菜の味を出すけど、野菜嫌いでも食べやすい。トマト好きにもこれはトマトだと言ってもらいたい」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「難しい･･･」<br /><strong>年男</strong>&nbsp; 「だから、そこが難しかったとさ」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「それでどうやって解決したんですかぁ」<br /><strong>やんやん</strong>&nbsp; 「それはそれは、手当たり次第いろんな果物と組み合わせて、どれが合うかを食べてもらったり、トマトに関してはトマト好きからトマト嫌いの人まで食べてもらい、ちょうどいいバランスのところを見つけました」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「にんじんは苦労した点とかありますか」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「にんじんのくささをパイン果実やりんご果汁で食べやすくしたとこかな」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「かぼちゃミックス味は、トマトミックス味、にんじんミックス味と違ってあまりジュースとかでも見かけないと思うんですけど」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「かぼちゃミックス味は、ほんのり野菜でフルーツ味が強く、でも後味にしっかりかぼちゃの味が感じられます。野菜が苦手な人でもデザート感覚で食べれますよ」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「あと、カロリーも普通のゼリーよりは3品とも少ないです」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「どんな時に食べてほしいとかはありますか」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「ちょっと甘いものが食べたいとき」<br /><strong>ハチロー</strong>&nbsp; 「朝食ー！！」<br /><strong>年男</strong>&nbsp; 「弁当と一緒に。弁当を買う時、ついでにとるのがいいな」<br /><strong>ハチロー</strong>&nbsp; 「野菜ゼリーはデザートであってデザートじゃない！！」<br /><strong>ミキスケ</strong>&nbsp; 「かぼちゃはスイーツですよね」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「ミキスケさん、ようやく一言しゃべったね」<br /><strong>ミキスケ</strong>&nbsp; 「いえ、私は年男部長の話にずっと相づちをうってます」<br /><strong>ハチロー</strong>&nbsp; 「野菜ゼリーって、漬物的な役割よね！！」<br /><strong>全員</strong>&nbsp; 「？？？」<br /><strong>ハチロー</strong>&nbsp; 「あと一品っていう感じ！！ちょっとのおまけがほしいみたいな！！」<br /><strong>さわ</strong>&nbsp; 「･･･なるほど」<br /><strong>クラリネット</strong>&nbsp; 「あと、全国のスーパーで購入できますよ」<br /><strong>ハチロー</strong>&nbsp; 「逆に季節を感じさせないからいいんじゃない！！一年中食べられて！！」<br /><strong>ミキスケ</strong>&nbsp; 「いいこと言いますねぇ･･･」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。</p>
<p><font color="#000000"><span style="font-size: 9pt; font-family: 'ＭＳ 明朝';">　</span><span style="font-size: 8pt; font-family: 'ＭＳ 明朝';">　</span></font><span style="font-size: 8pt;" lang="EN-US"><o:p></o:p></span></p>
<p><strong><u>新メンバープロフィール<br /></u>年男</strong>　　　　たらみ歴：11年　 &nbsp;好きなスポーツ：ボーリング（開発で俺に勝てるものはいない）　　　　　　　　　　　　　<br />&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 休日の過ごし方：水槽の水かえ<br /><strong>ハチロー</strong>　　たらみ歴：8年　&nbsp; 好きなスポーツ：フィギュアスケート　"開発で唯一の子持ちのママ"<br /><strong>ミキスケ</strong>　　たらみ歴：1年　 &nbsp;好きなこと：カラオケ、洗濯　</p>]]>
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    <title>『くだもの屋さん』シリーズが新しくなります！！</title>
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    <published>2010-03-01T10:04:11Z</published>
    <updated>2010-03-12T09:09:15Z</updated>

    <summary>「開発談話」というコーナーをつくらせてもらいました！！ここでは、商品開発部員が新...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="P1100132.JPG" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/P1100132.jpg" class="mt-image-center" style="margin: 0pt auto 20px; text-align: center; display: block;" width="520" height="390" /></span><br />「開発談話」というコーナーをつくらせてもらいました！！<br />ここでは、商品開発部員が新商品紹介や商品に対する想い等について、話せる限り話していきたいと思います☆★<br />良かったらヒマな時に読んでみてくださいm(_ _)m<br /><br /><br /><div><br /></div><div><br /></div>]]>
        <![CDATA[さわ 「まずは自己紹介からさせていただきます」<br /><br />クラリネット 「たたったたらみ♪のたらみ一筋十●年のクラリネットです。今までにない、美味しく幸せになる商品をつくりたいと思っています！！」<br /><br />やんやん 「入社してそろそろ1年のやんやんです。開発という仕事をたくさん勉強して、季節を感じられる商品をつくっていきたいです！！」<br /><br />さわ 「最後に、ヒマな時は妄想･･いや空想にふけてるさわです。ひとりでも多くの人が笑顔になる商品をお届けしたいと思います！！」<br /><br />さわ 「3月から『くだもの屋さん』シリーズが新しいパッケージになりますね☆★」<br /><br />クラリネット 「発売してから丸４年かぁぁ･･･」<br /><br />やんやん 「４年なんですねぇぇ」<br /><br />さわ 「フィルム変わりましたねぇ！！」<br /><br />クラリネット 「たらみに今までない感じ。色使いとか。ぱぁーっと目立つ！！」<br /><br />さわ 「なんか、パンパンパーンって感じですよね」<br /><br />クラリネット 「くだものと並んでも負けないくらい！！」<br /><br />やんやん 「前のデザインは透けてましたけど、今回は透けてないんですね」<br /><br />クラリネット 「透けてると中の果肉が見えるというのもあるけど･･･、その分目立ちづらくなりがちよね」<br /><br />さわ 「そうですね。やっぱりお客様の手に取ってもらえるというのが一番最初ですからね」<br /><br />やんやん 「そうなんですね。下の方の茶色い部分は何ですかぁ？？」<br /><br />クラリネット 「これは、くだものを入れる木箱やろ」<br /><br />やんやん 「箱かぁー」<br /><br />さわ 「なんか本当のくだもの屋さんって感じでいいですよね」<br /><br />クラリネット 「『くだもの屋さん』の字体とたらみマークは変わっとらんとがいいよね。たらみマークは真ん中になったけど」<br /><br />やんやん 「前まではどこでしたぁ？？」<br /><br />クラリネット 「上やったね。真ん中になって目立つようになったね。たらみのゼリーっていうのがわかりやすくなって、たらみの印象が強くなるね」<br /><br />さわ 「字体が変わってないことで、変わらないたらみの安心感や美味しさが伝わってきますよね」<br /><br />やんやん 「そういうことなんですね」<br /><br />さわ 「それぞれいちおしの商品は何ですかぁ？？」<br /><br />クラリネット 「私は『ナタデココヨーグルトデザート』かな。ずーっと定着していて、たらみと一緒に（私も･･･）歩んできた商品です」<br /><br />やんやん 「私は『メロンゼリー』です。このゼリーを食べたとき、本当のメロンみたいで感動しました！！」<br /><br />さわ 「私はやっぱり『すいかゼリー』ですかね。季節性と希少価値の高い商品ですのでぜひぜひ食べてもらいたいですね」<br /><br />クラリネット 「おすすめ商品がこの３品って･･･」<br /><br />さわ 「他の商品ももちろん美味しいですから。いいと思いますよ･･･」<br /><br /><br />談話はつきないですが、通常業務に戻ります･･･。<br /><br /><br /><br />プロフィール<br />クラリネット　たらみ歴：1●年　 座右の銘：なるようになる　　好きなスポーツ：水泳・ステアマスター<br /><br />やんやん　　　たらみ歴：1年　&nbsp; 好きなスポーツ：テニス　休日の過ごし方：帰省<br /><br />さわ&nbsp;&nbsp; &nbsp;　　たらみ歴：5年　&nbsp;&nbsp; 好きなスポーツ：バレーボール　好きな芸能人：オードリー・50TA　　<br /><br /> <div><br /></div><div><br /></div><div><br /></div>]]>
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    <title>オーストラリアはフルーツがいっぱい</title>
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    <published>2010-02-22T01:31:55Z</published>
    <updated>2010-02-22T01:34:17Z</updated>

    <summary>日本と季節がまったく逆のオーストラリアは、世界中から多くの人たちが移住した国とい...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <category term="オーストラリアの果物　オーストラリアのフルーツ" label="オーストラリアの果物　オーストラリアのフルーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="50.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/50.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="250" /></span><br />日本と季節がまったく逆のオーストラリアは、世界中から多くの人たちが移住した国ということもあって、フルーツの種類が非常に豊富です。<br /><br />大規模なフルーツ農園も多く、中に入って見学できる観光客用の施設もあります。アップルマンゴー（ピーチマンゴー）やパッションフルーツ、カスタードアップルなど、トロピカルなフルーツから、イチゴやモモ、メロン、ブドウ、リンゴなど、日本人におなじみのフルーツも豊かに実ります。<br /> <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[当然、オーストラリアの人々はフルーツが大好きで、街を歩いても、リンゴをかじっている人をよく見かけます。さらに、料理にフルーツを取り入れることも多いようです。<br /><br />フルーツサラダは、旬のフルーツを食べやすい大きさに切って混ぜるだけと、いたってシンプルなものが多いのですが、モモの実を油で炒めて塩コショウで味付け、生野菜や生ハムなどと混ぜ合わせる料理もポピュラーです。<br /><br />オーストラリアにはフルーツバットという大きなコウモリがいて、彼らはフルーツが大好物。大きな木にたくさんのフルーツバットがぶら下がっている風景が見られるのも、オーストラリアならではでしょう。<br /><br />また、オーストラリアにはフルーツ・ピッキングという仕事があります。ワーキング・ホリデーなどで、オーストラリアの労働許可付きビザを持つ人なら、この仕事に就くことができます。主にフルーツの収穫で、かなりの重労働となるようですが、農家で働くことで地元の人々と交流できるとあって、世界中の若者に人気があります。<br /><br />オーストラリアは独自の生態系を持つ国で、それらの豊かな自然が大きな魅力となっています。その生態系保護のため、外国から持ち込まれるものを厳しく規制しています。生もの類、種子・植物類、乳製品、卵製品、肉製品、土が付着したもの、動物および動物を使った製品が持ち込み禁止です。<br /><br />オーストラリアへ行くときは、検閲で嫌な思いをしないように、荷造り前に持ち込み規制品を十分チェックしましょう。そして、入国後にはフレッシュでおいしいフルーツをたっぷりと楽しんでください。]]>
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    <title>ミラクルフルーツのミラクルな秘密</title>
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    <published>2010-02-14T23:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:50:34Z</updated>

    <summary>ミラクルフルーツはアカマツ科の低木になる果実で、18世紀ごろに原産地である西アフ...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <category term="ミラクルフルーツ" label="ミラクルフルーツ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="糖尿病" label="糖尿病" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="49.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/49.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="250" /></span><br />ミラクルフルーツはアカマツ科の低木になる果実で、18世紀ごろに原産地である西アフリカからヨーロッパに伝わったとされています。<br /><br />ミラクルフルーツといわれる理由は、果実に含まれるミラクリンという糖たんぱく質が、酸っぱいものを甘く感じさせるという特性を持っているからです。 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<br />具体的には、長さが２㎝ほどの小さくて赤いミラクルフルーツを口に含み、２分ほど舌の上でころがしてから、種を出して実を食べます。<br /><br />その後に酸味の強いレモンなどを口に含むと、レモンが甘く感じられるのです。<br /><br />この場合、酸味だけに反応し、酸味以外にはなにも変化がありません。<br /><br />生のミラクルフルーツを食べた場合、この効果は１時間程度持続するといわれています。<br /><br />そこで、甘いものがあまり食べられない糖尿病の人などにこの効果が使えないかという研究も進められています。<br /><br />また、健康によいとされる酢を、酸味が苦手で飲めないという人にも利用できます。<br /><br />日本でも栽培されていますが、生のミラクルフルーツはまだ一般的ではありません。<br /><br />しかし、ミラクルフルーツをフリーズドライにした商品もあるので、その奇跡（ミラクル）を体験することはできます。<br /><br /><br /><br />試してみたい人は、静岡県の南伊豆にある熱帯植物園のレストランでチャレンジできます。<br /><br />また、5月になるとミラクルフルーツの苗が販売され始めるので、育ててみるのもよいでしょう。<br /><br />]]>
    </content>
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    <title>さわやかな味わいの食用ほおずき</title>
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    <published>2010-02-07T23:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:45:32Z</updated>

    <summary>ほおずきと言えば、日本ではお盆に生花店で見かけるオレンジ色の丸い実を思い浮かべる...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <category term="食用ほおずき" label="食用ほおずき" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tarami.co.jp/blog_f/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="48.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/48.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="250" /></span><br />ほおずきと言えば、日本ではお盆に生花店で見かけるオレンジ色の丸い実を思い浮かべる人が多いことでしょう。<br /><br />子どものころに、その実をやさしく揉んで時間をかけて中の果肉や種子を取り出し、口に含んで笛のように鳴らした記憶もあるのではないでしょうか。<br /><br />まだ果肉や種子が残っているときに口に入れると、とても苦く、食べられるようなものではありません。<br /><br />ですから、「食用ほおずき」と聞いて、あのほおずきが食べられるの？と驚く人も多いはずです。 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[<br />でもスィ―ツ好きな人は、珍しくないかもしれません。<br /><br />というのも、数年前から食用ほおずきが日本で使われるようになっているからです。<br /><br />もちろん、あの観賞用のほおずきとは違う種類です。<br /><br />食用ほおずきの形は観賞用と同じですが、色が薄いのが特徴です。<br /><br />ヨーロッパが原産で、ヨーロッパでは普通にスーパーマーケットや市場で売られています。<br /><br />現在の生産地は南米やイスラエルが中心で、ヨーロッパに輸入されているようです。<br /><br />使われるのはやはりケーキのデコレーションやサラダの付け合わせなどが中心で、皮が薄く種もないので一口で食べられます。<br /><br />ほんのりとした上品な甘みがあって、ミニトマトのような感じです。<br /><br />丸くてかわいらしいので、チョコレートフォンデュなどにもよく使われます。<br /><br />日本でも平成になってから栽培されているので、少しずつ身近なフルーツになっていくのではないでしょうか。]]>
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    <title>フルーツと相性のよいチーズ</title>
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    <published>2010-01-31T23:00:00Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:41:57Z</updated>

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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="47.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/47.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="250" /></span><br />ゴルゴンゾ―ラといえば、青カビタイプのブルーチーズのことで、イタリアを代表するチーズです。<br /><br />ブルーチーズはフランスのロックフォール、イギリスのスティルトンも有名ですが、日本人にはパスタなどのイタリア料理が身近に感じられるように、ゴルゴンゾ―ラは日本人になじみ深いチーズです。 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[もちろん、独特の強烈な香りと塩味には好き嫌いがありますが、ゴルゴンゾ―ラのドルチェ（甘口）タイプなら、それほど香りも気になりません。<br /><br />このゴルゴンゾ―ラは、そのまま食べてもおいしいのですが、イタリアではパスタやリゾット、肉料理のソースとしてよく使われます。<br /><br />そして、甘いフルーツとも相性が抜群によいのです。ゴルゴンゾ―ラを生クリームと混ぜたソースを作って、甘いフルーツにかけると、芳香と塩味と甘さが絶妙なハーモニーを奏でます。<br /><br />どのフルーツによく合うかというと、まずは洋ナシ、次はリンゴでしょう。<br /><br />生でもコンポートでもかまいません。ブドウやイチジクとも相性がよく、色鮮やかなドライフルーツにもぴったりです。<br /><br />薄くスライスしたフランスパンか小さく切ったトーストにフルーツを載せ、その上にゴルゴンゾ―ラソースをかけると、アンティパスト（前菜）にもなります。<br /><br /><br />もちろん、赤ワインとの相性もよいので、少量の白ワインに生クリームとゴルゴンゾ―ラを加えて温めたクリーミーなソースに、フルーツをつけて食べるオードブルなども、ちょっとしたホームパーティーなどで喜ばれます。<br /><br />どうしても青カビの香りが気になる場合は、マスカルポーネチーズと混ぜて使うと食べやすくなります。<br /><br />パイナップルやメロン、柿やナシ、それにブルベリー系のフルーツにもよく合うので、一度お試しください。<br />]]>
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    <title>インドやタイの必須フルーツ</title>
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    <published>2010-01-28T01:01:29Z</published>
    <updated>2010-01-28T01:09:08Z</updated>

    <summary>「タマリンド」というマメ科のトロピカルフルーツがあります。これはタマリンドの木に...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="46.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/46.jpg" class="mt-image-none" style="" width="518" height="248" /></span><br />「タマリンド」というマメ科のトロピカルフルーツがあります。<br />これはタマリンドの木になる実で、樹木は高さ20ｍ以上の常緑高木です。<br /><br />街路樹としても利用されているのでインドやタイではポピュラーな樹木ですが、果樹園ももちろんあります。<br /><br />果実名のタマリンドはアラブ語で「インドのナツメヤシ」という意味ですが、原産は南アジアやアフリカなので、インドに伝わったときに名付けられたのかもしれません。別名はチョウセンモダマです。<br /> ]]>
        <![CDATA[<br />タマリンドは茶色のさやのエンドウマメのように見えますが、さやの幅は２～2.5㎝、長さは大きいもので15ｃｍほどあります。<br /><br />さやは硬いのですが、簡単に割れます。そして、中には種子があり、そのまわりは黒っぽい果肉で覆われています。<br /><br />この果肉はねっとりとしていて柔らかく、甘みの強いものはまるで硬めのゼリーやドライフルーツのような感じです。<br /><br /><br /><br />もともとタマリンドの果肉は酸味が強いので、果肉を水に浸して溶かしソース状にしたものを料理の酸味付けに使います。<br /><br />インドやタイではタマリンドの果肉をペースト状にした加工品が売られており、日本で買えるのもこのようなペースト商品です。<br /><br />また砂糖で煮てお菓子に使うのも一般的です。<br /><br />メキシコではこの果肉と種子をそのまま水で煮て、その煮汁に砂糖を加え、甘酸っぱい飲み物にして楽しみます。タイでは甘いタマリンドが開発され、生で食べることが増えているとか。<br /><br />種子も、そのまま油で揚げたり煎ったりすると、ピーナッツのようにおいしく食べられます。<br /><br />さらに、粉にして調理することもあります。<br /><br />また樹皮は強壮剤などに、樹木は家具などに使われます。<br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』によると、インドでは果肉でチャツネを作り、インドのマクドナルドではタマリンドソースが用意されているとか。<br /><br />日本では生で見ることのないフルーツですが、タイやインド、メキシコなどに行ったら、ぜひ食べてみてください。<br /><br />参考文献『東南アジア市場図鑑 植物篇』（弘文堂、2001年） <br /><br />]]>
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    <title>お釈迦さまの頭に似た「バンレイシ」</title>
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    <published>2010-01-17T17:50:00Z</published>
    <updated>2009-12-21T08:33:45Z</updated>

    <summary>日本名が釈迦頭（しゃかとう）というフルーツがあります。このフルーツの正式名称はバ...</summary>
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        <name>「世界のフルーツから」ブログ管理者</name>
        
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    <category term="釈迦頭" label="釈迦頭" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="45.jpg" src="http://www.tarami.co.jp/blog_f/i/45.jpg" class="mt-image-none" style="" width="520" height="250" /></span><br />日本名が釈迦頭（しゃかとう）というフルーツがあります。このフルーツの正式名称はバンレイシで、漢字で蕃茘枝と書きます。バンレイシ科バンレイシ属の植物と果実のことで、原産地は西インド諸島です。 <div><br /></div>]]>
        <![CDATA[世界中の熱帯地域で栽培されていますが、実が熟すと崩れやすいので輸送が難しく、日本へはタイ産のバンレイシが冷凍輸入されています。<br /><br />釈迦頭と名付けられたのは見た目がお釈迦さまの髪型に似ているからですが、果皮が緑色をしており直径は８㎝前後と小ぶりです。タイでは屋台などで売られており、二つに切ると中からクリーム状の白い実が出てきます。<br /><br />これをスプーンですくって食べるのですが、実の中央はねっとりとしてカスタードクリームやコンデンスミルクのように甘く、果皮の近くの果肉にはざらりとした食感があります。これはナシの果肉に含まれる石細胞がバンレイシにも含まれているからです。<br /><br /><br />フリー百科事典『ウィキペディア（Wikipedia）』には、バンレイシは中国では釋迦（シィーチャー）、台湾ではシェッキャ、タイではノイナ―、イギリスでシュガ―アップルと呼ばれていると書かれています。<br /><br />また、カスタードアップルという愛称もあり、ブラジルではアテス、インドネシアやフィリピン、ベトナムでも違う名前で呼ばれているようです。<br /><br />とにかく生で食べた人たちが、アイスクリ―ムか砂糖菓子のようにおいしいと高く評価しているフルーツなので、熱帯地域へ旅した時は、ぜひバンレイシを食べてみましょう。海外でしかできない味覚の体験は、きっと素敵な思い出となるはずです。<br /><br />]]>
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